FXは三角地帯からのブレイクアウトが値動きの特徴 | XMトレーダーの海外FXブログ

FXは三角地帯からのブレイクアウトが値動きの特徴


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ドル円が112円台に定着してトレンド転換はせずにレンジです

今日のドル円はここまで50pipsしか動いてません

ニューヨークタイムの遅い時間に動くのが最近のパターンになっているので、徹夜でがんばらないといけなくなっています

ドル円が安値を更新しに行ったと思ったら、跳ね返されて上がってしまいました

多少上げたからといってそのまま上昇するはずもなく、チャートが動かない原因を作っているだけなんです

トレンドはドル安円高なんですから、素直に下げればいいものを112円台でレンジなんて暇つぶしをやっています

指標がないのでまた誰か発言してくれないかと期待してますが、2日続けてそれはない

前日高値が近いところにレートがあるので、いっそのこと円安に突き抜けてくれないかと思っていて、為替ってブレイクアウトが1番値幅が取れますからね

惰性でズルズルいってしまうので、そういうときは順張りINです

1時間足でトレンドラインを引くときれいな三角が出来上がります

三角の後ブレイクアウト、FXなんてそれの繰り返しです

サッカーのパスをつないでいくのに、コーチから三角だと子供のころ教えられましたが、まさにそれ

うまくつなげてゴールを狙うのです

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