心筋梗塞を発症しても意外と生きる!14年後も生存している確率は80%。 | XMトレーダーの海外FXブログ

心筋梗塞を発症しても意外と生きる!14年後も生存している確率は80%。



 

また心筋梗塞の症状が復活してきました。

足元がふらついて倒れる。

少し無理をしようものなら容赦なく私に病変が襲いかかります。

心不全の術後生存率は男性の場合1.7ヶ月後50%生存という統計データが公表されていますが、自分と似ている病状の症例を見つけました。

狭心症のステント術を受けたが、寿命はあとどのくらいか

私も1箇所だけのステント挿入です。

日本心臓財団による回答では「冠動脈1枝の病変の場合、14年後も生存している確率は80%」

来年死ぬかもしれないと思っていたのに意外と生きるんだ。

しかし、体調の悪さと付き合いながらあと14年も生きるなんて地獄です。

血液サラサラの薬を飲み続けなければいけないので14年間も病院通いしなければなりません。

近所が騒々しいので耳栓をよく付けていますがステント挿入後から異音が聞こえていて、もしかしてステントから音がしているのではないかと思っています。

アロンアルファで補修した音かなと考えいたら別の耳栓でもその音が僅かに聞こえているのです。

それとも音に過敏になっているだけなのだろうか。

引っ越し先探しをやっているところにコロナ大暴落が来てしまい、3月中に転居できるかどうか難しくなりました。

2月のFX損失のせいで家賃の予算が大幅に減ってしまったからです

不幸すぎる人生でしかない私はそれでもまだ幸せになりたくて生きるほうを選択している。

 

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